無関心を壊せ。違いに目を向けよう。

仙台市の障害理解促進・啓発に向けた取り組み – 仙台市の障害理解促進・啓発に向けた取り組み

仙台市の障害理解促進・啓発に向けた取り組み

本市では共生社会の実現に向け、「仙台市障害を理由とする差別をなくし障害のある人もない人も共に暮らしやすいまちをつくる条例」を平成28年4月に施行し、さまざまな取り組みを通じて差別解消の推進、障害理解の促進を図っています。

◎取り組みの一例

障害のある方が講師となって「障害とは何か?必要となる配慮は何か?」について研修を行う『障害理解サポーター養成研修 』、障害の有無に関わらず、共に暮らしやすいまち仙台をつくるためにはどのようにしたら良いかを自由に話し合うワークショップ『ココロン・カフェ』、『ヘルプマーク 』やリーフレットの配布等を実施しています。

障害についてもっと知る

  • 障害のある方に関する様々なマーク

    障害のある方に関する様々なマークを紹介しています。障害のある方への配慮について、ご理解とご協力をお願いします。

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  • 皆さんに知ってほしい「新しい生活様式」における障害のある方の困りごと

    コロナ禍で「マスクの着用」や「ソーシャルディスタンス」などが求められていますが、中には障害があることで、「マスクを着けることが出来ない方」や、「距離を取って会話をすることが出来ない方」がいます。このリーフレットでは、コロナ禍で「障害のある方が抱える困りごと」と「必要な配慮」について分かりやすく紹介しています。

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  • 障害のある人もない人も暮らしやすい仙台を目指すための事例集

    障害ごとに必要となる配慮をまとめたリーフレットです。障害のある方から実際に寄せられた「差別と感じた事例」や「配慮があって助かった事例」も掲載しています。

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  • 障害理解促進リーフレット「考えてみよう!誰もが暮らしやすいまち」

    障害のある人もない人も暮らしやすいまちをつくる為のヒントを掲載しています。

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  • 障害のある人もない人も共に認め合い支え合うためのポイント集

    障害のある方から寄せられた相談内容をもとに、「誰もが暮らしやすいまちづくりを進めるために大切となる8つのポイント」を掲載しています。

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